取引 五十鈴(いすず)は、天河大辨財天社に古来より伝わる独自の神宝で、天照大御神が天岩屋戸にこもられたとき、天宇受売命(あめのうずめのみこと)が、ちまきの矛(神代鈴をつけた矛)をもって、岩屋戸の前にて舞を舞われ、神の御神力と御稜威をこい願われたことによって、岩屋戸が開かれ、天地とともに明るく照りかがやいたという伝承に登場する、天宇受売命が使用した神代鈴と同様のものであると伝えられています。 Mii
あやね まとめ売り 数十年前に天河弁財天にて授けて頂いて神棚にずっと桐箱に入れて置いていてたまに鈴を振って清めておりました。 chamtarou ずっとお守り頂いてよきことがたくさんありましたが、神終いをすることになりまして、どなたかにお譲りさせて頂きたいと思いました。五十鈴のお清めはさせて頂きました。 mint 桐箱は古くなりましたので、新しい桐箱に入れてあります。銀製金箔張りですが、鈴の開口部分を写真でご覧になって下さいませ。あくまで中古品ですので、御理解のある方にご購入をお願い致します。 専用出品 写真の冊子、五十鈴の神符などは天河弁財天で頂いたものです。お付け致します。 専用