取引 またクーヴェルが琉駕に好意を寄せたかも…(クーヴェル無自覚)と誰よりも早く察知しニヤニヤしながら詮索する。その後はフレイヴも巻き込み男3人で酒を飲みつつ作戦会議をしたり、クーヴェルや琉駕をけしかけたりして楽しんでいる。 専用ページ 一応年長者らしくたまには世話を焼いたり相談に乗ったりすることもある。 N
m. しかし突如消えてしまった杏珠と置かれていた置き手紙。望んだわけではないが2人の子供を残したまま自身も異世界へ吸い込まれてしまう。その後異世界に落ちた所を琉駕達に介抱され、事情を話し4人で旅をする事に。手がかりは昔杏珠に貰った花の栞のみ。果ての無い旅の中で恭弌は杏珠に再び出会えるのか。 天然石、骨董品経年天珠